読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

LOVE KENTYなお花畑

キラッキラに輝く中島健人くんをひたすら愛でて重い愛を垂れ流すブログ〜ちょくちょく他のことも挟みながら〜

今までありがとう

本当にいつの時もずっと大好きで、今も大好き。

そんな健人くんとSexy Zoneから"ジャニヲタ.健人担"としては少し離れ、また元のように茶の間から活躍をゆるりと楽しむファンに戻ろうと思う。いわゆるおた卒に近いかもしれない。

 

初めて健人くんとSexy Zoneを目にしたあの時から早5年経ち、彼らが成長してみるみるオトナへと変わっていくと共に、大学入学したてだったわたしも、もう今年の4月で社会人2年目となる。そうやって取り巻く環境が変わっていく中で、去年暮れにTwitterから離れたことがきっかけで、自分自身について考えるようになった。

大好きなことに変わりなく、健人くんとSexy Zoneのことを知れて本当に幸せだったし、彼らを通して知り合ったたくさんの人との出会いにありがとうという気持ちでいっぱいだし、何よりこの5年間本当に楽しくて幸せだった。たくさんのCDやアルバムをリリースしてコンサートツアーで日本各地をまわったり、個人では主演映画やテレビドラマで活躍したり、ラジオはレギュラー2本に増えてそのうえ生放送もしていたり、雑誌連載も持ち、TVCMやバラエティにも出演して、たくさん活躍している彼ら。いつでもファンの前に立ちどんなときも笑顔をみせてキラキラに輝いて、笑顔と幸せ、元気をくれた。だから、本当にこれまで十分幸せすぎるほどのたくさんの素敵な夢をみることができた。それもこれも、彼らがどんな時も負けずに芯を持って頑張り続けてきたからだと思う。そして、そんな彼らが頼もしくってかっこよくってたまらない。大切な成長過程のほんの一部をこうして応援できたこと、この目で見ることができたことが本当に嬉しかった。

この前の5周年記念イベントに参加して、これから先何があっても大丈夫なように感じられてほっと穏やかな気持ちになったときから、"ジャニヲタ.健人担"からは少し離れて、ゆるりと茶の間から応援していくことが頭に浮かんだ。

十分すぎるほどのたくさんの素敵な夢をみることができたこと、そしてこの先への心配もなくほっと穏やかな気持ちで見守ることができたこと、自分自身のことについて振り返る機会がもてたこと、この3つが大きかった。

 

いつでもキラッキラの笑顔と周りへの優しさを忘れない健人くん、笑うと目じりがくしゃってなる優しげな目元やリスみたいな前歯がラブリーキュートな健人くん、ジャニーズに入ったその時からアイドルになったと自覚していたプロ意識の高い健人くん、手先足先まで気持ちのこもったダンスをする健人くん、キラキラ輝くためにたくさんたくさん汗をかいて歯をくいしばって頑張る健人くん、いつでもどこでも何に対しても誰に対しても全力で真摯に取り組む熱心な健人くん、ファンシーでラブリーでロマンティックなセンスを持ち合わせる健人くん、いつでも幸せと元気をくれる健人くん、大好きな健人くんがたくさんたくさんある。まだまだ挙げられるほど、それは本当にたくさん。こんなに素敵な人と素敵なグループに出会えて本当に幸せ。ありがとう。

 

健人くん23歳おめでとう。

そして、大学卒業おめでとう。

これからたくさんの幸せが訪れますように。

 

わたしにとって最初で最後の最高なアイドル中島健人くんとSexy Zoneを大好きになれて本当に幸せ。これからも茶の間からその活躍を楽しみにしてるよ。

 

Sexy Thank you!!

 

2/19 Sexy Zone 5周年記念イベント in大阪

みんなオトナになってて年月の流れを感じた。

マリちゃんのかわいいMCも、風磨くんのチャチャ入れも、そうちゃんのおとぼけな感じも、まるで友だちに話してるみたいに優しく話しかけてくれる健人くんも、安定のツッコミな勝利くんも、みんな、みんな、ただただ頼もしくてかっこよかった。

 

マリちゃんのMCが可愛くて、時おり日本語あやふやで一生懸命頑張ってたのだけど、そんな時にすかさず風磨くんがチャチャ入れてるように見せかけて、代わりに仕切ったりトークペースをフォローしてた。そしてその隣の健人くんが、マリちゃんの頑張りを優しく見守って時おり声をかけていて、ふまけんお兄ちゃん健在なり〜〜><♡と思ってた。

 

ふまけんがふまけんしてた。ふまけんしてたというよりはどちらかというと、お互いがオトナになったなあという印象が強かった。ちゃんと良い関係性を築けているのが手に取るように感じられた。2人も人間だから、この先もきっとぶつかり合うこともすれ違うこともじゅうぶんにあり得ると思うけれど、今こうして思いが通じあって良き仲間としていられてることはとても大切で、今後にも良い影響を与えていくのじゃないかなと。もうあまり心配することはないような気がして、これから何かあったとしてもきっと大丈夫なように感じた。

 

ハイタッチのために部屋を出るとついたてが見えてきて、いよいよ来る!と少し緊張しているうちに見えてきた健人くんは、隣の柱に片手をついて身を少し乗り出してまるで迎え入れてくれているような感じだった。前の人とハイタッチしてるところをじーっと見ていたら、一瞬ぼーっとしていたようで剥がしにせっつかれ、慌てて健人くんのお顔を拝ませていただいた。まあこれが彫刻のようなお顔で、毎度のことおめめがびっくりするほど大きくクリクリしてるし、まっすぐの鼻筋から伸びたすんと高い鼻に、凹凸のハッキリした各パーツ。それらが全てうまい具合に完璧に配置され、見事なまでに品があり美しい。手を伸ばし少し身を乗り出して迎え入れてくれた健人くんは、しっかり手をギュって掴んで握手をしてくれて、聞こえてるか不安になりながら声を振り絞って言った"健人くん大好き"という私の言葉に、"ありがとう"と目を見てちゃんと返してくれて、あったかくて優しいいつでも全力で大好きな健人くんが、変わらずそこにいた。そして間髪入れずに聞こえてきた、そうちゃんの"ありがとう"というハッキリとした声。見逃すまいとちゃんとみんなのお顔を拝ませてもらいながら、ハイタッチをした。

 

これまでじゅうぶん素敵な夢を見させてもらったなあと、最近ふと感じる。

音楽を聴くとその当時の気持ちを思い出すように、開演前に流れていたこれまでのMVを見ながらその時々の思い出を振り返っていた。楽しくって楽しくってしょうがなくて、毎日が新しいことだらけだったファンなりたてのころ。そして、少しずつ友だちができ始めて一緒に鑑賞会したり映画舞台挨拶やコンサート行ったりし始めたあのころ。現実が見られなくて離れようとしたけれどやっぱり好きなんだと舞い戻ったあのとき。いろんなことがあったけれど、いつの時も楽しくってSexy Zoneと健人くんが大好きだった。

これから先まだまだいろんなことがあるだろうし、彼らはきっともっと大きな大きな存在になるだろうと思う。そして、そんなふうになることを心の底から願ってる。

だけど、今でもじゅうぶんに、幸せだよ。いつだって逃げずにファンの前にいつづけてくれて、笑顔と幸せをくれたから。だから素敵な夢を見させてもらったなあと思う。

なんだかすごくほっこりとした穏やかな気持ちで過ごした5周年記念イベントだった。

健人くんから夢をみる

健人くんをみているとふわふわ幸せで、まるで夢をみているよう。

何かがツボにはまってウケている時や照れた時にぎゅっとおめめを瞑って笑うところや、最近チョイスするアクセサリーがなんだかえっちいところ、なのにおめめくりくりきゅるきゅるの糖度100なラブリーフェイスに愛嬌と気遣いと真面目さで性別年齢関係なく虜にするあどけなくて可愛いところ、二の腕を自ら積極的にアピールポイントとして披露してくれる可愛いところ(それにより二の腕担歓喜感謝)、"ケンティーガールズは甘い言葉に免疫ついちゃってマンネリ化してるかも…"と不安に感じてるファン思いで愛らしいところ。

好きなところが毎日毎日更新されていくのって、本当にすごいこと。

そんなふうに、好きだなあ可愛いなあ愛らしいなあかっこいいなあって常にずっとふわふわ思わせてくれるから、ずっと非現実感というか、夢見心地。同じところにとどまってない。

"ケンティーガールズ"や"ハニー"、"カノジョ"などなど、健人くんが自分のファンに対しての呼び名をころころ発案しては、嬉しそうにナチュラルに呼んでるのを聴くと、可愛いったらしょうがないし、そんな健人くんをみていると純粋に受け入れてる自分がいる。確かに初めてそういうのを聴いたときは照れくささというか、あまりの健人くんの甘さに言われてるこっちが照れちゃうはずかしくなっちゃうみたいなことはあった。だけど、こんなにこんなに素敵な人のファンやれてこんなに楽しくってふわふわ幸せで夢をみられてるんだから、これからもどう思われようがマイウェイ行こうと思う。

 

そんな健人くん自身が、自分のビジュアルのこと"気持ち100点"ってしゃべくりで言ってたの、本当に大好き。わたしも、気持ちどころか全身全霊をかけて100点満点だと思う。ヘアメイクの時には事細かにメイクさんに要望を伝えてるのとか、でっかいでっかいメイクポーチを持ってるのとか、ワックスにこだわりがあるのとか、ドラマ見ながらヨガしてるのとか、サラダチキン食べて食事に気をつけて体型維持してるのとか、もともと素晴らしいビジュアルをさらに磨くために自ら努力してるところが、なんてけなげでプロなんだと。健人くんが自信を持って100点と言う最高なビジュアルを拝められることが幸せだし、わたしも同じように感じられていることが嬉しい。そしてまた、"気持ち"100点と言ってるところも健人くんらしくて好き。これから伸びしろがあると感じている部分もありつつもあえて"100点"と言い切ることで、自分に自信を持って人前に立つことを大切にしているのかなと感じられるし、そんなふうに自信を持ちつづけられるように日々努力しているのだろうなとも思えてくる。

 

アイドルだからビジュアルはもちろんのこと、歌やダンスのパフォーマンス、お芝居、トークにモノマネ、胸キュン、そしてスポーツキャスターなどなど、健人くんの活躍がどんどんどんどん広がっていっていて、事務所の先輩のみならず多方面の方々のお目にとまることも多くなり、本当に健人くんがかっこよくてたまらない。夢や笑顔を与えることがアイドルだとするなら、わたしにとって健人くんは最高のアイドルで、アイドルの鑑だ。

 

赤い薔薇に誓う

やっと、STAGEを聴いた。

Sexy Zone 5th Anniversary Bestに収録されている、5人で作詞した曲。

ずっと聴けないでいたこの曲をなぜいまさらこのタイミングなのかというと、少クラで初披露したことがきっかけとなったから。

 

まだ5年、たった5年、だけどもう5年。いろんな視点から考えれば、その時々で早かったようにも遅かったようにも捉えられる。

この先長い人生の中で幼い少年たちが背負うにはまだまだ大きすぎることを、この5年の中でたくさんたくさんあったと、感じてならない。

 

泣いて 笑って 届けるから

笑われたって あなたにだけ

ここで思わず頭に浮かんだのは、いつだって笑顔で全力で、照れた顔を見せながらも期待以上で応える、あの健人くんの"ラブホリ"だった。

(もちろん、この部分をメンバーの誰が書いたかわからないし、そう思っているのは誰かに限らずきっとメンバーみんなで、だからこそこの言葉を歌詞として作ったのだと思っている。)

いつかのラジオでスピードワゴン小沢さんと甘い言葉について話していた時の健人くんが、"笑いを取るために言ってたんじゃない"と言っていたこと。そして今でも、"甘い言葉はファンやお客さんがいるからその場で思い浮かぶ"と、どこで誰に聞かれても答えている健人くん。その全てを一瞬にして思い起こさせるこの歌詞が、心にすとーんと落ちてきて、この人たちのファンになれて本当に幸せだなあと噛み締めた。

 

ねえ…離れて

気づけた ぬくもりも

胸に それぞれの

道へ歩んだ あなた

いつか また出逢うなら

僕らが描く "頂上"で

びっくりした。

"離れて 気づけた ぬくもりも"というところを聞くと、あの別々で活動をしていたあの時のことなのかと感じるけど、その後に続く、"あなた"という言葉から、離れていった自分たちのファンに向けての言葉なのだと気がついた。

 

もっと もっと でっかく咲いて

この声が 遠いどこかの

泣きじゃくる あなたに

届くまで やめないよ

回すんだよ! この手で この地球を

あの美しいビジュアルとフレッシュさからは思い浮かばないほどの熱意とギラギラ。だけどどこか不器用で、そんなところからは等身大の少年、青年が垣間見れるように感じ、何があっても憎めない愛らしさがある。

そんな彼らが、

いつだって マイク握るよ

大声で奏でよう!

その声聴かせて

と言ってくれている。

そんなこと言われたら、いつだって、どこだって、誰といたって、大好き〜〜!!ってでろでろのあまあまのめろめろに甘やかしたくなる。だから、わたしもこれからもずっと、可愛いかっこいい大好き!という気持ちを胸に、未来の"頂上"に立つSexy Zoneを楽しみに観ていたい。

 

好きだからどう思うかって人によるけれど、わたしは、好きだから憎めないし愛らしいし、時に疑問も不安も持ちながらも、それでもどうにかこうにか自分なりに解釈して信じて、長い目で見ていたい。

わたし自身社会人を始めてからというもの、自分の未熟さや社会の厳しさ、失敗した時にどう受け入れ吸収するかとか、難しいことだらけで、その度に至らない自分が目について嫌になることがある。

そんなふうに半人前な自分を頭におくと、(もちろん社会人としては先輩だから当たり前だけど)同年代の彼らが輝いて見えるし、"これからいろんなことあるけど一緒に頑張ろう!"って、厚かましくも一緒に頑張っているような感覚もあり、この先たとえ何があったとしてもずっとあったかく見ていたいなあと思う。

 

ありがとう ただありがとう

赤い薔薇に誓う

その棘が刺さろうとも 

歩いていく あなたと この"未知"を

Twitterを離れてみて

10月末からTwitterを離れてみてからというもの、アプリで出演番組を把握してとりあえず最低限の情報は確保して、毎月の少クラを楽しみにし、準レギュラーの初耳学で1週間の疲れを癒し、それとなくなんとなく自分なりに欲しい情報だけを手にしてファンをしている。

あれこれ思考を巡らし気を張ることもなく、ただ好きなように愛でて自分の感じたことを大切に、楽しむことができてる。
わたし個人的には、これがアイドルファンをする上でいちばん大切なのかもなあと思う。

今日久しぶりにブログを更新したのは、ブログはTwitterに比べると一方的な情報の発信のように感じられるから。
Twitterだと、呟いたあとどんな反応があるのか気になるけれど、ブログだとその点あまり気にしないでいられる。

この2ヶ月ほど、ゆる〜っとじゃにをたライフを送りつつ、なんとなく自己投資を意識してみていて、コスメもいつもより良いものを買ってみたり、ヘアケアもこまめにサロンへ行ってみたり、将来的なことを考えてみたり、新たな習い事でも始めてみようか…なんて。

そんな中で気がついたこと。
自分の生活の中心に何があるのかで大きく変わってくるということ。何をいまさら…な話だけど、その初心をずっと忘れずにいたいなあと。
自分のやるべきことや本分があくまで生活の中心で、それを乗り越えるための楽しみ、生活のスパイス的な存在が"じゃにをた"という趣味だということを大事に、これからも自分なりに楽しんでいきたい。

健人くんやSexy Zoneがステージで輝く姿を観るたび、プロのアイドルとして切磋琢磨してキラキラしているのをひしひしと感じ、そんな姿がかっこいい。
だから、わたしも自分のやるべきことをちゃんと頑張ろうとか、(もちろん彼らにはわたしが仕事頑張ったことやら知る由もないけれど)次会えるときにはもっと成長していたいとか、ぼんやり思う。

そんなふうにわたしの頑張る活力、元気、そして癒しである中島健人くん、そしてSexy Zoneが大好き。

ひとりごと

(いちファンのひとりごとなのでご了承を)

過去のことを思い返せば、なんでちゃんと踊らないんだろう、なんでしゃべらないんだろう、とかもやもやしていた。正直そのたびに、自分の視界に入れないように無意識のうちにしていたことがあった。

だけど、徐々に感じたのが、人間ってこうやって成長していくものなんだなあってこと。それはなぜかっていうと、(具体的な番組名を出してしまうけれど)いつか前の少クラクリスマスSPで、セクサマ衣装を着てとても不機嫌そうだった風磨くんが、同じ少クラで数年後には笑顔でメンバーと話す姿が見られたから。同じ人物がそうやって目に見えて変わっていく姿、そして何かを乗り越えたような笑顔を見られたことで、それまで感じていたもやもやが少しずつ解消していった。

きっとファンが知りえないところで考えに考えて、これがいまの自分にできる最大限だと思ってやっているのだろうなと思った。だから、正直なんでこれをいま…?と疑問に思うこともあるけれど、わたしが試行錯誤しながら仕事に向かっているのと同じで、いまはできなくてもきっとそうやってもがいていくうちに、自分の糧として成長していくのじゃないかなって。(自分のことを引き合いに出すなんてナンセンスだけど)風磨くんのほうがわたしより一歳年下とはいえ同世代として見ると、そんなふうに思えてならない。

今も、表情や態度、ダンスを見ているともやることがある。そのたびになんでだろうなあ、どんな気持ちなんだろうなあって考える。そんなふうに考えても理解しきれないところは正直まだある。だけど、いつかきっと自分で気づいて、多くのことを得て大きくなっていくだろうと思うし、そんなふうに長い目でこの先を見ていたいなと思う。

今までこんなふうに思っていたけれど、チキンだからそれを表に出すのが怖くて避けてた。だって自分の言ってること客観視してみたら、なんて思考回路が都合よくなっているんだろうなあと思うから。だけどいろいろ考えても、最終的には嫌いになれないし、あきらめられないから、こんなふうにしか考えられない。

健人くんとの仲だって本当のところは本人たちにしかわからないことなのだから、あれこれ断言できるものでもないなあ、知り得ないこともあるなあと、この前のMyojoでの対談を読んで思った。ジュニア時代の関係性、そしてデビューしてからの関係性はこの9年間で変化し続けてきたと思うし、その中で環境が大きく変わることは一度や二度の話ではなかったのだから、そりゃ互いに意識しすぎてぶつかることも、すれ違うことも、思いが通じ合うこともあるだろうな。

それぞれ将来を頭のなかにちゃんと描いていて、しかもそれが”ふまけん”を2人の手によって”ふまけん”させるということだったのだから、わたしが思っている以上に健人くんと風磨くんにとって”ふまけん”というシンメは、大事な存在なのだなと感じた。2人は良い意味で人間みあるシンメだなと思う。

 

 

中島健人という王子様

健人くんは王子様なのか

最近このことについてよく考えてる。
中島健人くんって、本当にこの世に存在するんだな〜って感動するくらいに素晴らしいひと。
かっこいいだけじゃない。
だけど世間の言う中島健人くんの王子様と、わたしが感じる中島健人くんの王子様っていうのはまた違った視点からみているなと感じてる。


きっと、健人くんの中でアイドルとはなんたるものかという定義はあって、それが健人くんの芯となっているのだろうなと思う。だけど、演出している王子様感というよりは、健人くんの場合は持って生まれたナチュラルなセンスによるものだなと感じられる。
こちら側があれこれ考える前に、すでに健人くんは二歩も三歩も先を見据えていて、いつもこちらの予想を遥か超えた活躍や、心に沁みる気配り優しさ幸せをくれる。
それに、丁寧で柔らかな語り口調で話す健人くんや、お仕事や相手のことをよくリサーチしてお勉強するところ、ふとした瞬間に感じるボキャブラリーの多さ、頭の回転の速さ、いろんなところから感じる健人くんの品と知性に惹かれる。

わたしの中の王子様っていうのは、品と知性のあるひと、愛という言葉がナチュラルに似合うひと、その愛をもって周りのひとに気配りができるひと、素敵だなあとかひととしてこんな風になりたいなあと憧れるような、きらめきを放ちながらも芯を持ったひとのことなのかなと。

こうやって書き出してみると、結局わたしの中の王子様像って中島健人くんそのものだった。わたしにとって健人くんは最高のアイドルであり最高の王子様だなと思った。


健人くんについて書いてると、いつも結局ほぼ毎回同じような好きなところのこと書いてるんだけど、それだけ何回も書くほど、どれだけ書いたか忘れちゃうほど、中島健人というアイドルが素晴らしくかっこよくて、見習うべき点も毎回惚れ直す点も新しく惚れた点もたくさんある。


嫌いなところなんて本当に思い浮かばないし、むしろ好きなところしか思い浮かばない。こんなに幸せにファンをやっていられて嬉しいし感謝だなあと思う。

話が少し変わるのだけど、健人くんが"たとえどの職業についていても、それが天職だと思える努力はしていたと思う"という言葉が、最近心に沁みている。
わたし個人的にいろいろ悩んでいて今後のことについて迷っていたのだけど、この言葉をふと思い出して、わたしは天職だと思える努力も特にしないまま、なにを現実から逃げようとしていたんだろうって思い直した。
そういうところなんだよなあ。健人くんのことこれ以上ないってくらい大好きなのに、それでもまだ惹きこまれるところ。
健人くんに惹きこまれるなら、本望です。


あ〜〜健人くん〜〜大好き!!そしてそして!!ゴールデン帯ドラマ初主演でしかもアジア6カ国でも放送!!おめでとう〜〜♡♡♡