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LOVE KENTYなお花畑

キラッキラに輝く中島健人くんをひたすら愛でて重い愛を垂れ流すブログ〜ちょくちょく他のことも挟みながら〜

キラキラアイドル中島健人くん22歳のお誕生日おめでとう!!

健人くんお誕生日おめでとう〜〜!!!

わんころみたいなキラキラおめめ、女子も羨むうるうるぷっくり涙袋、笑うと口角を包みこむ豊麗線、ちょいと出てる前歯、照れちゃったり思いっきり笑ったりするとくしゅってなる目じり、耳から顎にかけての美しいフェイスライン、丸くて細くてほどよく高い鼻先、圧倒的長さの美脚、予想以上にむっちりした二の腕、超絶にかわいいお顔と美しいスタイルの絶妙なバランス、さりげないボディータッチ、凡人には考えられないほどの頭の回転の速さ、自己表現の引き出しの多さ、ファンシーでロマンティックでピュアな感性、中島家仕込みのレディファースト精神、随所から感じられる品の良さ、手の先足の先まで力を込め神経の行き届いたダンス、自分を魅せることの上手さ、インパクトのある言葉センス、ぶれない芯の強さ、"中島健人"という世界、何に対しても全力な取り組み、自己肯定感の高さ、徹底したアイドルへの信念、"優しさは最低限のマナー"と語るその人柄……
など、健人くんの大好きなところを挙げていくとキリがない。
そんな健人くんがこの度22歳となる。
こんなにかっこいい健人くんが早生まれって、本当にかわいい。もうあと十数日遅ければ、学年は一個下になり、風磨くんと一緒だったかもしれないと考えると、本当にかわいい。暦の上では春に分類される3月に生まれた、まさに春のように爽やかで華やかな健人くん。誕生日まで健人くんは健人くんだ。

成人してからもう2年経つのかと思うと、長いようで早く、それほど密度が濃かった。わたし自身もたくさん考えたり思ったりすることもあったけど、いつでも前を向いている健人くんの姿を見ると、悩むことなくこの人を見ていよう、見ていたいって思った。

場所も大学も勉強している内容も全部何もかも違ってはいるものの、わたしも健人くんと同じタイミングで大学の入学式を迎え、ジャニヲタの友だちと自担の素晴らしさについて語り合い、まさにわたしの大学生活は健人くん一色だったと言っても過言ではなかった。大学のサークルの勧誘を受けた話や、飲み会でお茶を貫いていた話、授業の話、ゼミの話、後輩とごはん行った話、卒論の話、就活をしている友だちの話など、健人くんから聞く大学生活のことはとても親近感が湧いて、楽しそうな姿にほっこりしていた。時に、とても真面目に熱心に勉強している健人くんの話を聞いて、我が身を振り返って反省したこともあった。
そして大学最終学年となり、卒論を書いているという話を聞いたときも、共に卒業という大きな壁にぶち当たっているように感じ、まるで友だちと応援し合っているかのように、心の底から応援していた。22歳、四年生、でもそれにこだわる必要はなくって、勉強熱心な健人くんだからこそ、じっくり多くのことを吸収し学ぶ期間として、これからの大学での学びの日々も大切にすればいいんじゃないかなと思う。だから、健人くんから素敵な報告が聞ける日を、楽しみに待っている。

健人くんは22歳にしてすでにお仕事を始めてから、4月で8年を迎える。わたしにとっては社会人の先輩である。
健人くんのお仕事への姿勢には以前から尊敬していたが、わたし自身、研修が始まり社会人としての生活が始まりつつある今、その凄さを身をもって感じている。そしてまた、そんなかっこいい健人くんも21歳までの健人くんであり、今日から始まる22歳の健人くんは、どれほどまたかっこいいのか、考えただけで涙が出そうになる。
これから、健人くんがどんなパワーをつけてどんなことを魅せてくれるのか、とても楽しみであり、そんなふうにいつもワクワクドキドキさせてくれる健人くんがとってもかっこいい。

健人くんにとって幸せ多き素敵な22歳となることを心から願っている。

Happy 22nd Birthday 
to Kento!!!

ほたてのグラタンコロッケと健人くんの親和性の高さについて

これが!どうしても書きたかった!!
このかわいさをどこに打ち明ければいいのか、すごくもやもやして悩んだけど、やっぱりここしか無い。

事の始まりは、今朝2/12のずぃっぷ(健人くんが発音すると"ZIP"は"ずぃっぷ"になる)である。ずぃっぷ内のどこかのコーナーでSexy Zoneの特集が組まれており、その際に京都ファンミ後の打ち合わせ兼お食事会の様子が放送されていた。そして!例のほたてのグラタンコロッケ登場である。

(店∀員)こちらほたてのグラタンコロッケです
(o'ω'o)だれだ!(低音ボイス)
(。^∪^)だれですか〜?
(o'ω'o)俺です!(笑)
〜カメラに向かって〜
(o'ω'o)安心してください 俺ですよ(キメ)

きゃーーー!!健人くんがほたてのグラタンコロッケ注文してる〜〜!!!
かわいさの極み…(号泣) コロッケっていうだけでショタみ溢れるメニューなのに、それがまたほたて入りの、グラタンのコロッケっていう……しかもお高め居酒屋さんでそれ注文する健人くんのショタさ…あァかわいいったらありゃしない!!!メニューひと通り目を通したんですけど、圧倒的ほたてのグラタンコロッケのかわいさ。

(なんとも断定できず詳細不明ってところの話だけど)ふまけん成人組が飲んでいたように見えて、しかも健人くんのグラスが白っぽくて、いかにも渋めな飲み物ではないことがハッキリしていて、これもまたかわいくてたまらない。あのふまけんが成人して飲めるようになったことで一気に漂う大人なかっこよさと、それに対して実際飲んでるもののかわいさのギャップが微笑ましくて涙出そう。

何が言いたいって、ほたてのグラタンコロッケをあんなに嬉しそうにとにかく明るい安村さんのモノマネしながら受け取って、勝利さんに似てるって言われて楽しそうな健人くんがかわいくてしょうがない。しかも注文してたのがほたてのグラタンコロッケっていうショタさ。コロッケでもグラタンコロッケでもメンチカツでもグリーンカツでもたらばがにのクリームコロッケでも何でも揚げてあげたい!!

あ〜〜かわいい!わたしの頭にはすでに満開なのにそれでもなおお花咲きまくってて、これ以上咲く場所がないくらいなのに、それでも毎日健人くんがかわいくてかっこいいからこれからもお花満開だと思います。

健人くんとほたてのグラタンコロッケの出会いに感謝したい。

2/7 Sexy Zoneファンミin静岡

ファンミ行ってきたよ〜〜!
9ヶ月ぶりに健人くんとSexy Zoneに会ってきたよ〜〜!
※記憶のメモも兼ねているので時系列にでれでれ書きます。ひたすら自己満にでれでれでろでろしているのでご注意ください。



着いたらとりあえず、緊張で口から心臓が飛び出そうだし神経性の腹痛だし、ハイタッチなぞ厚かましくてできないというチキンぶり発揮して、お一人さまとにかく心細かった。集合とやらはどこ行けばいいのかいつ頃いればいいのかよくわからない上に、心細さ緊張感MAXで、よく覚えていない。これもブランクだろうか…そもそも接触系はチキンなのだが、やっぱり健人くんに会いたい気持ちが勝る。

久しぶりの健人くんめっっっちゃかっこ良かった。Sexy Zoneみんなシュッとしてて長身細身の顔面偏差値ハーバード大で、めっっっちゃ最強。
のっけから、客席が"そうちゃんいない……(ザワザワ)"って不安に駆られるも、プリティ茶娘で客席登場したそうちゃんに歓喜。あれは…もう…ほんっと…かわいすぎるよ〜〜〜〜そおちゃああああ〜〜><♡そして、舞台に上がろうとするも、けつまずきそうになるそうちゃん愛らしい。茶娘そうちゃんに目立つって言うまりちゃんに対して、"マリウスガチで嫉妬してる〜"って言う風磨くんがまじで風マリ。舞台上で追いかけっこしあうそうちゃんしょりぽんだけど、花道行ったしょりぽんを最後まで追いかけないそうちゃんと、それにぷんすかするしょりぽんのかわいさったらもう!しょりぽん、大人ぽくなってオス感があってかっこいいなあって惚れ惚れしてたのに、突然現れるショタさにノックアウト。そうちゃんの鼻下すりすりする健人くんを久しぶりに生で見れた嬉しさったら!人さし指で楽しそうにすりすり〜〜してる健人くんも、やられちゃってるそうちゃんもかわいいねえ〜〜><♡

トーク中足組む健人くんの脚線美!足組んでもなお足が長い。前回(9ヶ月前)に見た時よりもフェイスラインが細くシュッと引き締まっていて、ゆるっとした黒のニット?と細身な体格とがっちりした肩幅のギャップで、儚げ美人健人くんだった。メンバーとのトークにおいても、ゆったりと構えているように感じられた。また、年を重ねたことで増す落ち着きが感じられて、自分のこの目で見ていない9ヶ月間の健人くんの成長、変化が心に沁みた。

そうちゃんガイドで駿府城やお庭?に行ったお写真紹介してくれて、私服で撮っているのに五人五様の決めポーズがドル誌並みにめちゃくちゃキマってて、さすがセクシーゾーンさんだった(めっちゃ好き)。

質問コーナーで誰が客席行くかじゃんけんしだすせくぞんのショタさ。地球がお花で溢れちゃう。結局けんしょりそうで客席来てくれたんだけど、割とわたしから近くの方が当たっていたのでまじまじとお顔が拝めた。健人くんのお顔の凹凸の美しさと、前屈みになって手を伸ばしてマイク差し出すかわいさが半端なくて、心拍数急上昇した。

おそらく段取り的にカラフルだったぽい中、(。^∪^)へいゆー!!ってそうちゃんが言って、あわあわしてる他の4人がほんっと微笑ましかった。
視界が悪く左右から覗き見る形でしか拝めなかったのが残念だったが、個人的には久しぶりの生へいゆーで興奮。カウコンでファンタスティポやったときのにゃんにゃんポーズを踊りだす健人くんのかわいさったら!!!お顔も仕草もにゃんにゃんもぜんぶめっっっちゃかわいい!!あれは!確信犯!生で拝めてありがたやありがたやなむなむなむ!健人くん好きやで〜〜!!!
双眼鏡持って行ってたので健人くん追っかけてたら花道でお手降りしてて、なんだったかバーンだか指差しだかなんだかの流れ弾を双眼鏡越しに頂いて、心臓が止まりそうに。誰かにファンサしてめっちゃアイドルしてる健人くんを見るの好きだから、まさかここで拝めるとは思ってなかった。本当かっこいい。健人くんが客席の心を奪う瞬間に立ち会えるその尊さ。双眼鏡持って行ってて良かった…。

そんなこんなであっというまに本編?が終わって、その時点で40分ほど経過していたような。そして、わたしは最後のほうにハイタッチの順番が回ってきたので、会場出た時にはおそらくハイタッチ開始から30分は経っていたように感じた。

接触系イベントはワンセクの神戸握手会以来だったのだが、そのときの教訓を生かして、今回はお手製健人リス(リス耳加工した健人くんのお写真付き)うちわを左に握りしめ臨んだ。"健人くん最初かな〜〜いつだろな〜〜"って思っていたら、ついたて過ぎたらすぐにお顔が見えて、その時点で息できず。間近で拝んだ健人くんは、細くて綺麗なお姉さんかと思うほどに美人で儚げで、背高くて、白くて、かわいいというよりものすごくかっこよかった。かっこよさに磨きがかかって洗練されてた。普段かわいいかわいいって言ってごめんね健人くんめちゃくちゃかっこいいです〜〜><♡って思った。今回はちゃんとおててぎゅってしようと思ってたら、健人くんからぎゅってしてくれて、"あぁ…!噂の握手ハイタッチとはこれか…!!"とびっくりした。剥がされる前に健人くん大好きって言って例の健人リスうちわ見せたら、うちわに目線向けて菩薩のように優しく微笑んでくれて、健人くんってば菩薩かと。その瞬間意識吹っ飛んだ。これまであの菩薩のような優しい微笑み、笑顔で、たくさんの人に幸せを与えてきたのだろうなと思うと、健人くんかっこいいなあと思うし清いなあと思う。中島健人くん、めっっっちゃかっこよくて美しくて尊くて愛らしくて、わたしにとって最っ高のアイドル!!!しばらく菩薩微笑を思い出しながらぼーっとにやにや駅までの道のりを歩いた。

久しぶりだったからか、わたし自身に余裕がなくて目も気持ちの余裕も足りなかった。もっといろんなところをこの目におさめておきたかった。だけど、健人くんもせくぞんもみんなかっこよかったあ〜〜><♡
いつもかわいい〜♡って愛でてるけど、毎度のことながら本人を目の前にすると、かっこよくてたまらない。
3年前に握手会で5人を目の前にした時、ふまけんはその頃からお顔を拝むのに見上げてたけど、そうちゃんは同じ目線の高さだったし、しょりまりはちょい高いくらいだった。なのに、今日は見上げないとお顔が拝めないほどに背が大きくなっていて、男の子の成長って早いんだなあと思った。それに、トークしてるときの雰囲気も良い意味で変化していた。いろんなことがあるだろうけれど、本人同士の関係性も日々変化していっているんだろうし、ファンも知り得ないところでもぐんぐん成長しているんだなあと感じた。"見守っていきたい"とわたしが言うのも大それたことだなあと少しばかり頭をよぎるが、中島健人くんが、そしてSexy Zoneが、時代を創るその時まで、わたしなりに思うように応援し、ついていきたいと思う。



途中かなり自己満な内容があったので、不快に感じられた方もいらっしゃるかもしれませんが、お花畑だな〜とスルーして頂けたら幸いです。

何回観てもラブリー健人くんに泣いてしまう

デート(ソロコン)を家で観れるようになってからというもの、ずっと観ているのだが、何回観ても毎回健人くんがかっこいい。

健人くんのステージを観れば、"煩悩"といわれるものはすべて流れてく。ふーっと抜けていく。わたしは、この人のステージが大好きでずっとずっと観ていたいんだなと改めて感じた。

普段の甘くて優しいお顔から変化していく様々な表情、優しくて芯のある歌声、観る人の心をグッと引き寄せ掴む品の良い男ぽさと可憐さの絶妙なバランス、まるで少女漫画のような体型、手の先足の先まで力を込めたダンス、ファンの歓声を受けて嬉しそうな表情、いつも見られていることを意識しているその姿勢、汗だくなのにそれもイルミネーションとして魅せてしまう表現力、感謝と愛をストレートに伝えるロマンティックでファンシーな感性、様々な表現で魅せてくれるその引き出しの多さ、挙げればキリがないくらい素敵。

健人くんのパフォーマンスをずっと観ていたい。これからいろんなことを経験して、さらにパワーアップしてかっこよさに磨きをかけるであろう健人くんから目が離せない。未来が楽しみで仕方ない。

健人くんへの信頼感は、海よりも深く山よりも高い。なぜなら、いつでもどこでも誰とでも本気でお仕事と向き合い最高のパフォーマンスを届けてくれて、いつもそれに魅了されるし、本気で全力でファンへも向き合っていることが伝わってくるし、そして、何よりもそんな健人くんのことが大好きだからだ。

健人くんの幸せそうで嬉しそうな表情を観ているとわたしも本当に幸せ。

こちらこそたくさんの愛をいつもありがとうだよ!!!!

あ〜この人が大好きだなあ。


これからも通常運転

昨夜記事を書いてから健人くんを観ていて、わたしが「でろでろ愛でていたい」って思わなくても、そういえばわたしはこれまでからずっと自然に「でろでろ愛でていた」なと思った。そんな夢中にさせる健人くんさすがだなとも思った。

だから、そうしようああしようと思わなくても、わたしは今のまま、思うようにやっていったらいいんだと思った。そりゃ、わたしの言ってることは甘っちょろいし全然なってないかもしれないけど、わたしにはこういうスタンスが合うんだなとつくづく思う。

かわいいねかっこいいね♡って愛でていると自然と楽しくなるし幸せだ。だからわたしは、他のひとのかわいいねかっこいいね♡ってでろ甘い自担の話を聞くのも、そうやって自分のファンをめろめろにさせている担当のことも、そういうでろ甘い雰囲気も大好きだ。

わたしはこれからもこれまで通り通常運転です。

今の5人におもうこと

そもそも箱推しとか、5人厨とか、個人担ってなんだろうと、ずっと疑問に思っていた。この言葉に当てはめるのならば、わたしは一体何?

好きだから応援するってそんな簡単なことじゃないということや、いろんな応援のスタンスがあること、そのスタンスの違いはそれぞれの立場の正義に基づいていること、その違いがあることを認める重要さも学んできた。

だけど、肝心の自分についてがよくわからない。

健人くんにでろでろめろめろになりたいし、でろ甘だしお花咲いてるし、だけどSexy Zoneも好きだし、中島健人個人としてもSexy Zone所属中島健人としても好きだ。だから、健人くんのこともSexy Zoneのことも5人それぞれのことも、良いところはいっぱい褒めたいし、3:2も"かわいい子には旅をさせよ"だと思うしそれぞれが頑張ってたことを大切にしたい。素敵なところを積極的に発信していきたい。でろでろに愛でていたい。
その反面、現実にモヤモヤすることもあるし、なんでだろう、どうしてだろうとふつふつ思うこともある。

だけど、言霊って言うし、(もしかしたら本人や関係者なども)どこのどんな人が見ているかわからないSNSで、それらのモヤモヤを発信することがあまりできない。できれば、"健人くんって、Sexy Zoneって、こんな素敵な人なんだ"って魅力で伝わっていってほしい。その思いは、リリイベを終えた後のメンバーの様子を見てさらに強くなった。良くも悪くもファンの反応が予想以上に伝わっていることがわかったし、彼らには絶対絶対明るい未来があるって、いつか必ず時代を創るって信じてるから、わたしはそんな未来ある彼らをあったかく応援していきたいと思う。

だからといって、自分の感じたことや気持ちに嘘ついて無理しようとは全くもって思っていない。いつだって、自分の気持ちに正直でいようとおもっている。それは今までにおいてもそうである。
モヤモヤするなと思えばその気持ちを場所と言葉を選びながらどこかで吐き出していたし、素敵だなと思えば思う存分褒めて愛でてでろでろしてきた。

必ず明るい未来があると信じてるから、悩んだって、迷ったってそれも道の途中だと思って信じて、わたしはこれからもずっと、あったかく愛でて応援していきたい。それは、個人担とか、箱推しとか、5人推しとか、そんなの関係ない。わたしは、中島健人くんとSexy Zoneが大好きだから、わたしの思うように応援していく。

健人くんのデートで見つけたジュニアくん

健人くんのかわいいところとかっこいいところがぎゅぎゅぎゅっっと詰まったデート(ソロコン)を何度も繰り返し見ていると、ひとりのジュニアくんに目をひきつけられた。

そのジュニアくんとは、原義孝くん。
わたしはジュニアに詳しいわけでもなく、Sexy Zoneのバックによくついている子たちとその周辺ならわかる程度で、顔と名前の一致ができないこともある。だけど、なんとなくソロコンバックについている子たちの名前は知っていた。

今回のデート(ソロコンの"デート"表記を貫く姿勢)を繰り返し見ているうちに、健人くんのお衣装や細かな演出、バックで動くジュニアなど、いろんなところへ目をやる気持ちの余裕ができた。
すると、健人くんとともに会場を盛り上げ、時にサポートし、スポットライトを浴びて、清々しく一生懸命頑張るジュニア達がいた。なんと言えばいいのかわからないが、"職人"のような、その場に合わせて自らの雰囲気やパフォーマンスを変えて、場を作り上げ盛り上げている。キメキメのダンスもすごくかっこいいし、足腰手の先までしなやか、はっちゃけるときは思い切り弾ける。そんなみんながすごくいい顔をしていて、この人たちと健人くんが共にステージで輝く姿が観られて嬉しいなあとおもった。

そのなかでも特にわたしが目をひきつけられたのが、曲の雰囲気に合わせて表情豊かに、全身で声を出し、全身で表現する、気持ちの良いダンスをしている原くんだった。特に印象的なのは、チラリズムで「っふぉい! っふぉい!ケンティーー!!」と観客を煽る姿や、チラリズム初めのペンラ2本持ってプリティなダンスをしている姿である。わたしは映像でしかそのパフォーマンスを観ることができなかったが、それでもじゅうぶん、その一生懸命さが感じられて、この人のパフォーマンスをもっと観てみたいなとおもった。

今回の気づきを通して、原くんに限らず、わたしは一生懸命に全力120%でパフォーマンスに懸けていることが全身から溢れ出ている人が好きなのだと、改めて感じた。
最近発売された"シネマスクエア"という雑誌で、健人くんがお仕事へのスタンスや今のジュニアに対して感じていることを話しているのだが、それを読んでからまた改めて観てみると、健人くんがこのジュニアくん達と公演を共にしたことの深みを感じられた。

言葉が少なくても、その分、全力で素敵なパフォーマンスがあれば、それだけでじゅうぶん気持ちは伝わるし、そんなふうにお仕事に取り組める人は素敵だなあと感じるし、応援したいとおもう。

これからも、今までと変わらず健人くんとSexy Zoneを応援していくとともに、そんなふうに頑張るジュニア達にも目を向けてみたいとおもう。