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LOVE KENTYなお花畑

キラッキラに輝く中島健人くんをひたすら愛でて重い愛を垂れ流すブログ〜ちょくちょく他のことも挟みながら〜

#Honey♡Buttefly 8/3

8/3 中島健人ソロコン初日!

やっと、やっと健人くんのソロコンをこの目で観られた感想は、甘かった〜〜♡ 本当に甘くて甘くて心がとろけそうになった。とろけた。
カッコイイのにかわいい、というより愛らしい。

健人くんがbutterflyになってハニーの蜜を吸いにいくって、もう天才かと。健人くんになら吸われても本望。たぶん、今日わたし心とろけたから蜜吸われたと思う。

OPの映像は、客席(アリーナセンター前列ほど)にいる健人くんがステージ裏からジュニアと共に最終的にはステージに立ち、登場するというもの。これがまた最高にかっこいい。
健人くん曰く「そのあたりのイスをさすってた」らしく(ちなみにこれを言ったら\キャー/ってなったから、フハッて健人くんテレ笑ってた♡)、そのあたりのお座席の方はぜひイスをサスサスさすってみては。

新曲『Hey Summer Honey』は夏らしいアゲアゲな曲調。バレーボール世界最終予選のときくらいに車の窓から見かけた、サングラスをかけた大学生くらいの男の子たちを見て、「パーリーピーポーだな〜 夏楽しんでんな〜」って思ったことからこの曲を思いついたよう。
今までの健人くんのソロ曲にはない雰囲気だけど、所々言葉遊びが散りばめられていて、[秘密]が[秘蜜]になっていたり、なんとなく韻を踏んでいたりと、とても楽しい。そんなアゲアゲ夏ソングだけども一箇所すごく特に健人くんぽくて、健人くんが言うからこそさらによりきゅんきゅんしちゃうところがあったんだけど!なにせぼけぼけなので!ちゃんとした歌詞が思い出せない!(涙目) 

健人くんのアフロが観られるなんて思いもしなかった…!恋のABOで、同じくアフロにハートサングラスしてるジュニアくんと共にひときわ目立つアフロに白のハートサングラスでキメる健人くん♡ おちゃめで面白くて、なにせかわいい…!!クラブbutterflyのNo. 1 モンシロカワ サキト(o♡ω♡o)v✰ 最後にはクラブbutterflyのホストアフロくん(ジュニア)と幸せの鱗粉まいてった。は〜〜かわいい。最高に楽しかった。

川崎くんたちチビジュが妖精の触覚カチューシャに羽根つけて白とピンクのお衣装着て、ソファに座り落ち込む健人くんのほっぺつんつんしたり、ジャケット羽織らせたり汗拭いたりストローでお水飲ませたりと甲斐甲斐しくお世話する様子と、緩む口元を抑えているような薄眼の健人くんの姿が本当に微笑ましくて可愛くてたまらない。そしてそんな妖精チビジュちゃんから、「次からの2曲は座って聴いてね、それと健人くんに投げちゅーして元気をあげてね」ってお願いをされる。これまたそれを、つまりつまり話すものだから本当に可愛い。
そしてその流れからNEWSのTouch。なんて素敵な流れ。ファンから健人くんへ投げちゅーというタッチ、そして健人くんが歌いながらジュニアへタッチ、客席へとイスを持って移動して所々通路でイスに座りファンとのタッチ。座って聴いてねと言われていたから、健人くんがもみくちゃにされてしまうこともなく、スムーズに演出が流れていくことができてとてもよかった。みんなが笑顔になれる、みんなが幸せになれるタッチだった。歌とタッチでみんなを笑顔にさせていく健人くんが本当にbutterflyのようだった。

冒頭でも触れたように、今回のテーマである♯Honey♡Butterflyは、butterflyである健人くんがファンの蜜を吸いにいくということで、そのことについてなにげなく「恋のABCでいうとB」「俺も22歳になったんだよ」と話しててさあ。等身大の健人くんを感じた。自分と同じ22歳とは思えぬ輝きの健人くんを見て本当にすごいなあやっぱり違うなあと思って惚れ惚れしていると、こうして見せる等身大の健人くんがわたしの心のまた違うポイントを刺激してこれまたきゅんきゅんしちゃうんだよ。
MCでお水飲むときも、顎のラインと喉とペットボトルがよく見える横向きに立ってくれるから、顎のラインと鼻先のラインが大好きなわたし得すぎるし、そこまでキメる健人くんがアイドルとして最高に素晴らしくてかっこよすぎて双眼鏡とモニターに釘付け。そして、首を傾け「ピョン」とか言っちゃうし、「え?かわいい?なんだよおまえら♡(声高め)」とか言っちゃうし、\キャーキャー♡/な客席。例に漏れずわたしも思わずうちわで顔を隠してしまいそうになるほどニヤけた。そしてまたかわいいのが、デニムが落ちてくるようでわざわざ後ろ向いてピョンって軽くジャンプして上げて、こちらを向いて照れ笑いしながら「おちてきちゃうんだよね〜><」な健人くん。思わず双眼鏡構えそうになったけど、健人くんのあまりのかわいさと清さを前にし、双眼鏡を持つ手は下ろして代わりにペンラを胸の前で振った。

butterflyメドレーなのだろうか…割と知らない曲が途中続いたとき、大きなbutterflyのセットがステージ上段奥に現れ、その前に立つ健人くんがbutterflyになったようで綺麗だった。ステージからせり出たところでレーザーの演出があって、すごくかっこよかったんだけど暗闇でレーザーが多かったから2バルからは健人くんのお顔がよく見えず、双眼鏡と目を凝らしてた。だけどかっこよかった〜!

はじめのほうで岸くんがミモザの花を持って出てきて、今日の花は〜って健人くんが花言葉紹介してたからこれから毎日お花は変わってくのかな〜?聞き間違いだったら全然違うだろうけど、ハニーとバタフライには花が必要だもんね〜素敵〜♡

健人くんのソロコンで\LOVE KENTY/することが夢だったから、アンコールでCANDYをしてくれて本当に本当に嬉しかった。健人くんがメインのステージで健人くんのうちわと健人くんのカラーにしたペンライトを持って、健人くんだけを見て、健人くんに直接LOVE KENTYを言える幸せ。「健人くんとKENTYガールズの大切な曲」と健人くん自身が話してたように、本当に大切な曲。大好きな曲。


健人くんのソロコンやるかもっていちばん初めに話が出たときから、ずっとずっと行きたくて去年もガマンしてやっと行けたソロコンは、本当に甘くてとろけて幸せだった。
健人くんがステージに登場して一曲目披露してるときから、あ〜明日から私も頑張ろうって思えた。それくらい初めっから最後まで最高に楽しかった。
去年はデート、今年はbutterflyとhoneyと、こちらの想像を超えた発想を繰り出してくる健人くんが最高に大好きな健人くんで、これからもその世界を観ていたい。そして、LOVE KENTYと伝え続けていきたい。

それと、コンサートやらなんやらに行くたび感じるのが、オタ活っていうのはひとりでできるようでできないもんで、何らかのことでいろんな人と関わり助けられてやっているなと。
落ち込んだり悩んだり、わからなくて困ったり、自分だけじゃどうにもならない事情だったり、いつも助けてくれるわたしの周りの人たちに感謝して、そしていつも幸せを届けてくれる健人くんに感謝して、今日も幸せいっぱいです。

"ラブホリ"のひとり歩き

昨夜のらじらーでは、スピードワゴン小沢さんがゲストで出演されていて、健人くんそうちゃん&小沢さんだった。
このラインナップを見ただけで胸アツ。

甘い言葉やラブホリ台詞に対し、
「笑いを取るために言ってたんじゃない」
「でもそれも、自分のアピールとして楽しんでいこう」
と受けとめ方を何年か前に変えたという健人くん。

このことについてここまで心の内を話してくれたの、初めてじゃないかなって。
わたしが特にグッときたのは、笑いを取るために言ってたんじゃないよって、健人くん自身が言ってたこと。
わたしは、いつ何時も笑顔で本当に楽しそうにキラキラ輝く健人くんを見て、いつも楽しくなるしルンルンするし幸せだなあって思う。それは、甘い言葉もそうで。甘い言葉の言葉自体にキュンキュンするかって言われたらそれは違うんだけど、それを求められ全うし全力フルスイングで打ち返す健人くんがすごくかっこよくて、その上嫌そうなそぶりも見せず、むしろ笑顔で応える健人くんがとてもかっこよくて、そんな健人くんの姿すべてにキュンキュンしてた。笑顔になってほしい、喜んでほしいっていう、"甘い言葉"に込められたそもそもの健人くんの思いを大切にしたいなって思ってきた(言葉自体ではなく健人くんの姿にキュンキュンしてるわけだから少しズレてるかもしれないけど)。それに、そんな健人くんのことをわたしはとんちきとは思えないし、楽しそうに笑顔の健人くんを見ていると、一緒になって楽しいね〜かわいいね〜ってでろでろしちゃう。
でも、健人くんが昨夜話した、「笑いを取るために言ってたんじゃない」っていう言葉の中の「笑い」って、そもそも健人くんが思い描いた「笑顔」や「喜ぶ顔」とはやはり違っていたんだなと。なんか切なくなったよねわたしが。その頃の健人くんが思い悩んでいたことをこうしていま、こんなふうにリアルタイムのラジオで、健人くんの口から健人くんの声で聴けるということは、きっとおそらく本人の中で整理がついてるんだろうな。あぁそんな健人くん、本当にかっこいい、本当に大好き。

風磨くんが健人くんのことを褒めるとき、甘い言葉を毎度のように挙げているけど、健人くんの思いを踏まえて考えてみると、それもそうかなと。ずっと隣で見てきたんだから、そりゃファンよりも本人の葛藤だったり苦しさだったりのもやもや、そしてそのもやもやを乗り越える過程も実際に肌身で感じてるよね。
ファンとしてみているわたしからの健人くんとの距離感って、あくまでもファンとアイドルでしかないし、それゆえに表に出てくるものしか知り得ないからそれ以上のことは考えるしかないし。それに対して、メンバーや仕事仲間はファンよりもずっとずうっと近くで見ているわけだから、的はずれのように思えるものでも核心をついてるのかもしれないなって。まあ、それすらも考えるしかないから臆測なんだけどね。

健人くんが楽しそうに幸せそうに輝くかぎり、わたしはこれからも全力で楽しむ。

『永遠のメリーゴーランド』に魅せられて


ここ最近ずっと、『永遠のメリーゴーランド』をフルで披露した回の少クラを何度も見返してる。
(※この曲は健人くんのソロ曲の中で唯一の未音源曲で、あの伝説の中島健人冠番組「JMKラブホリ王子様」劇中で披露された曲。)

どうしてこの曲を今のタイミングで思い出したかのように見返してるのか、自分でもよくわからないんだけど、たぶん、あのメロディと健人くんの声の温かみと美しさ柔らかさが恋しくなったのかな〜って。

C#(嬰ハ長調)という#が7つもついてる、まず譜読みするのもそこそこ頭こんがらがっちゃいそうなところからして、作り手のこだわりや想いが伝わってくる。この調のもつ柔らかさとか温かみが全体の雰囲気を作っていて素敵。そして、これまた健人くんの柔らかな声とすごくマッチするんだよ〜〜!
健人くんのくせなのか、弾いてる途中にふわんふわんぴょんぴょんって舞う手が綺麗でさあ。弾いてるその姿も抜かりなく魅せてるなって。それに、1オクターブも余裕で届きそうなあの細くて綺麗で大きな手にきゅんきゅんしちゃう。あの少クラのときの映像で言うと、"キザな言葉言うのも君だけだから"のフレーズ後の左手を映し出して欲しかったというワガママ>< ぜったいあの部分の動きしてる左手めっちゃかっこよかったと思う!

まず健人くんのアカペラから始まり、美しいピアノの前奏っていう流れが神的に素晴らしい!!透き通るようなまっすぐな歌声でぐっと引き込まれ、その後に流れるように始まるピアノがほんに美しく、その溢れんばかりのキラキラに胸がいっぱいになっちゃう。ビブラートをかけているときの細かなあの顎の動きが好き。アカペラで歌う姿を素晴らしいフェイスラインが綺麗に映る斜め後ろから映し、ピアノの前奏が始まると手元がよく見えるように上から映してるのが、これまたカメラワークグッジョブ!

"街中のステージ 君を見つけたあの日"っていうフレーズをかいた健人くんに、アイドルを感じてならない。一般人のわたしには、街は街としてしか見えないけど、アイドルとしてステージに輝き続ける健人くんには街もひとつのステージなんだなって。どこでも輝く健人くんだからこそ、相手に対してもそんなふうにキラキラした視点から言葉をかけてくれるんだなあ。それとあとは、健人くんのファンシーでロマンティックな感性によるものでもあるなって。女の子が憧れるようなモチーフ、表現、言葉をさりげなく健人くんらしく込めてくるところが、本当に好き。タイトルの"メリーゴーランド"だってそうだよね。初め聞いたとき、永遠のメリーゴーランドってどういう意味?って不思議に思ったけど、こうやって何度も聴いて歌詞を読むと、ずっと共に寄り添い愛し合う2人のことを、2人で乗る永遠に回り続けるメリーゴーランドって表現してるんだなって。健人くんの考えること、表現することって、どうしてこうもキラキラふわふわしてるのにぐっと引き込まれるんだろう(これだって当時草生やされまくってたのわたしいまでもおこだから) 。でも、そんな健人くんだけど、そのあと"キザな言葉言うのも君だけだから"ってかいてるんだよね。愛してるよ好きだよって言ってるのに、アイドル健人くんから急にぽそっと本音を聞いたような気がしてドキッとする。

"眠れない夜さ 君を迎えに行く"の時のあのとびっきり優しい声と、少し余裕があるようなオトナで優しい表情。フレーズ終わりになるほど音が低くなっていくから、なおさら声が優しく甘くなる。好きな子に好きと言われ眠れなくなった夜、迎えに行くって!まあ!なんと!これをかいたのが健人くんっていうのが、本当もう愛しくてたまらない。本当にここの部分のメロディも歌詞も声も全部好き。他の健人くんのソロ曲に比べると、歌詞の表現が割とまっすぐで飾らない素直さが感じられて、その可愛さとキラキラさがたまらない。

あと、前にも他の記事でチラッと書いたことあるんだけど、健人くんがピアノ弾き語りするときにいつも譜面立てに楽譜置いてないのすごい好き。魅せるものとして、本当に美しい。

どうしてこの曲が音源化されてないのか、不思議でしょうがない。
だけど、そのレアさが儚くも感じられる。

セクシーサンキュー!!!!!!

Welcome to Sexy Zone tour Final!!!!

オーラスに入ってきた、いまのわたしが言いたいことは心からのセクシーサンキュー!!!!!!
おちょけてるとかそんなの1ミリも全然なく、本当にSexy Zoneありがとうみんなありがとうと言いたい(涙目)

アンコールがあり、その後みんなの声に応えてWアンコで出てきてくれ、そしてまたトリプルアンコまで出てきてくれて。
風磨くんが、"全力で走り続けるからみんなも盛り上がってよ"、"すとんずのファンもぷりんすのファンもSexy Zoneのファンも誰が来てもみんなも全員で盛り上がろうよ"って言ったら、本当にみんなずっと走り続けて、そしてみんなで楽しんで。おててぶんぶん振ってニコニコ会場中を走るそうちゃんとまりちゃんの姿、すごく頼もしくてかっこよくて。それがさあ、Sexy Zone、本当にいい顔して本当に楽しそうで嬉しそうで、一生懸命だった。
最後の最後に、健人くんが"Sexy Zone5人でみんなを愛すから、大丈夫、大丈夫、大丈夫だから"って何度も力強く言ってくれたのも、勝利くんが"てっぺん取ろうよ"って言ってくれたのも、本当に、本当に、本当に頼もしくて嬉しくて、この先大丈夫だあって思った。

最後の最後、トリプルアンコではけてくとき、2本指で投げチューしてキラキラのお粉飛ばして最後まで自らの"アイドル"を最高に魅せて去った健人くんに続き、最後だった勝利くんが"Welcome to Sexy Zone tour これで終わります"って言うと、客席からは"えー><"っていう反応が。そしたら、勝利くんが"キャーキャー言ってよ"って言うから客席もそれに応えると嬉しそうにして、口に人差し指当てて静かにさせてから、"愛してるよ"って!!!
ね!えー><っていう客席に対しキャー♡っていう黄色い歓声を求め、それに包まれて本当に嬉しそうだった。健人くんもよく話してるけど、本当にこの人たちは観客のキャーっていう歓声が力なんだなあ。ポジティブなことをこれからもわたしは積極的に発信し続けていきたいし、そうやって小さなものが5人の力になっていけたら、本当に本当に嬉しいなと思った。

不安になることも心配になることもあるけど、健人くんが"大丈夫、大丈夫だから"って言ってくれたこと、5人が声の限りを尽くした力強い地声の"We are Sexy Zone"と、トリプルアンコで最後まで楽しそうに一生懸命走り続ける姿を思い出すと、これからも信じてついて行こうって改めて思った。

幸せだな。
Sexy Zoneにセクシーサンキュー!!!!!!

5/3 Welcome to Sexy Zone in 大阪

ウェルセク行ってきたよ〜〜!!

コンサートは個人的に久しぶりだったから、どんなふうになってるのかなって楽しみで。

見たことない新しいお衣装が多くて、帽子もあるお衣装って今まであったっけ?
あ〜〜あのいっぱいついてる布とかキラキラとか腰まわりのヒラヒラとか、いかにもジャニーズ!って感じのお衣装を着ているSexy Zoneを見て、改めてジャニーズなんだなと。だけどそれらを華麗に持ち前の品の良さで着こなしちゃうんだからもう本当Sexy Zone素敵♡
今回見て思ったのが、わたし健人くんの腰まわりにヒラヒラついてるのが好きなんだなって。ヒラヒラをダンスや身のこなしで華麗に舞わせて踊る健人くんがかっこいいし、おそらくヒラヒラがついてるその位置よりもずっと上に健人くんの本当の腰位置はあって、めっちゃ脚長いんだろうなって思えてきて健人くんの抜群すぎるスタイルがより際立つから身悶える。
脱いで腕があらわになるあのお衣装がまあえろいことえろいこと。健人くんが上を脱ぎ始めるやいなやスパッと双眼鏡構えたわたし、普段はトロいのにあの時だけはめっちゃ瞬発力よかったと思う。あの低音大音量のサウンドが心臓にどんどん来るたび、健人くんの二の腕にきゅんきゅんしてるわたしの心臓も潰れるかと。うん、えろいっていうか、あれは22歳の男と22歳のアイドルが同時に感じられて、その男前さと美しさがセクシー。生で見る健人くんの二の腕は3割り増しでむちむちだったけど、程よく引き締まっていて、なおかつ色白でお肌つるつるなのが遠く離れたわたしでも伝わってくるくらいの美しさ。それに、踊るたびに綺麗なラインを描くあのフォルムが素晴らしい。むちむちな二の腕にあの美しくてラブリーなあのお顔と、細くてめっちゃ長い脚っていう、少女漫画のようなスタイル。こんな人ってこの世に存在するんだあって感心した。あの二の腕の筋肉には、健人くんのこれまでの全てがつまってるんだろうなって思うと目頭があつくなる。もちろん筋トレもしているだろうし、それに加えてハードな舞台や映画やドラマの撮影などのお仕事をしているなかでついた筋肉もあるだろうし、あの華奢で胸板も薄く腕も今よりは細かったあの時を思い出せば、年を重ねた健人くんの深みと男前さが身に染みる。

Love Confusionの椅子を使ったパフォーマンスが素敵。Sexy Zoneの曲では今までにない雰囲気のラブソングな上にこんなふうにしっとり聴かせてきたら、ほんとわたししっとり泣いちゃうよ(涙) それぞれ違うテイストのお衣装を着てるけど、みんなイメージに合っていたのほんとすごい良い。それと、LC前のソロダンスあたりで歩いて向かうところ、健人くんが安定のモデルウォークをしていて、いつかファッションショーのランウェイを歩いてほしいって思った。いつ何時もいかなる方向から見ている人にも完璧に"中島健人"を魅せてくる健人くんめっちゃかっこいい。健人くんが歩いたそのあとにはキラキラが舞ってたよ(主観)。セトリが正しく記憶されてないから間違ってたら申し訳ないのだけど、そのあと帽子を被り出してEasy come〜になったのもかっこよかった。サビのとこのフリはかわいくて私的ツボ。

Mr.Jealousyの健人くん見てると、こんな表情初めて生で観たっていうところがあって、すごく新鮮だった。バクステ前の座席だったから、バクステの方へ階段を上がってきた健人くんの表情がすごく印象的で思わず双眼鏡構えた。
岸くんの頭わしってしてなでなでしながらホールドしてる健人くんも、それされてニコニコしてる言いなりになってる岸くんもかわいい。

わたしのいる座席だと天井から吊るされてるワイヤー的なものが度々健人くんやSexy Zoneのお顔に被って見えづらかったんだけど、そのワイヤー的なものが何であるのかElectric Shockを見てわかった。あの光る三角形を作り出すものなんだなって。あと、今のふまけんってすごいナチュラルなんだなあって。前から営業するような雰囲気はなかったし本人たちもその意識はむしろ無かったようだけど、それ以上に。どれだけ考えてどれだけ想像しても、ふまけんの本当のところなんて本人たちにしかわからないよなあっていつもつくづく思う。今回も例に違わず。だからこそ、ふまけんが楽しそうに笑いあっているのを見ると、素直にわたしも楽しいし嬉しいなと思う。わたしがあれこれ思うよりずっと純粋にふまけん2人は純粋にふまけんであり同じグループのメンバーであり、昔からの仕事仲間なんだろうなあ。アンコールで、自撮りしてる風磨くんがソロパートを歌う健人くんに自ら歩み寄りツーショットで長めフレームインしたとき、風磨くんはずっとニコニコ本当にいい顔して笑って照れてて、そんな風磨くんを驚きながらも嬉しそうに見ながらニコニコ歌う健人くんが、すごい良い2人だった。

わたし今まで太鼓とか殺陣ってそれほど心鷲掴みにされることなかったんだけど、けんしょりnewdayの太鼓で心もってかれた。あの力強さがたまらない。めっっちゃかっこいい。どどんどんどんって音が聞こえてけんしょりがバチで鳴らすたびきゅんきゅんしてた。

スタトロの乗り場的なとこに近かったからダッシュで来て乗り込むところが見えてて、そしたら健人くんがギリギリで駆け込んで自分のパートを歌い出したとき、すっごいドキドキした。間に合ってよかったね!って。それに、ダッシュしたんだろうなってその感じとか、着いてすぐキラキラにキメて歌いだす瞬間がすごいプロでめっっちゃかっこよかった。勝利さんに見下ろされるのすごい好き。めっちゃ好き。マリちゃんのプリ尻かわいい。けんてぃ汁(by PON!)が舞う瞬間を間近で見れた。むしろ神々しかった。健人くんの言う通り、汗はイルミネーションだなって!そうさせちゃう健人くん天才だなって!

あ〜〜〜〜書けば書くほど書きたいことがぽんぽん思い出されてもっと書けてしまう〜〜!

大好き〜〜!!


健人くんと健人くんの作る世界とSexy Zone


この前のビリビリ観て、なんとも複雑な気持ちになってからというもの、ずっといろんなことを想像したり考えたりしてた。でもひとつ書いておきたいなと思うのが、これは個々とグループとしての話であって、ふまけんがどうとか健人くんがどうとか、健人くんがこうだからっていう問題では決してないなということ。
これまでもいろいろモヤった時あったし、その度にいろいろ考えて長い目で見ていこうって最終的にはポジティブに捉えてきたけどその思いが揺らいだ。(すみません…うまく表現できなくて、わたしどこから物言ってんだよっていう口調になってしまうのがもどかしいです)

だけど、昨日の福岡でのMCレポ読んで、あれは風磨くんなりのバランスだったのかな…とか、何か思ってたことがあったのかな…って思えてきて、やっぱりまだまだこの先が見たいなと思った。ここで自分の視野を限定するのは、まだ早いなって。でもまあ、レポはレポでしかないから、やはり自分の目で感じ確かめることが1番だし、今度の大阪を楽しみにして自分の目で見てきたい。

わたしはジャニーズにハマったのもSexy Zoneが初めてだし、本気でその人の活躍を見ていたいって思ったアイドルも健人くんが初めてだから、わたしにとってはSexy Zoneというグループはすごく、思い入れというか大事だなあって思う存在で。だから、こういういろんなことも全部引っくるめて、時代を創り出すまでのその過程を一緒にリアルタイムで追っかけていきたいなと。

ひとりのアイドルとしての中島健人くんも、健人くんの作り出す世界も、健人くんが大事にしているSexy Zoneも、健人くんの所属するSexy Zoneも、ひとつのグループとしてのSexy Zoneも全部好き。

今回は、そのことを記したくて書いた記事でした。


デビュー時と今の健人くん

健人くんがデビュー当時のことを話しているテキストを読んで、ちょうどレディダイ期の少し前からファンになったわたしは、なんだかじーんときてしまった。

わたしがファンになった当時は、おそらくこのテキストで話している時期と同じくらいの時期ではないかなと思う。(そもそも当時のわたしが、ジュニアからデビューまでの経緯をあまりよく知らなかったというのも大いに影響しているかと思うが、)健人くんの疑問や心配、不安をその当時のわたしは特別強く感じておらず、むしろその溢れんばかりのキラキラと同年代と思えぬその頼もしさ、圧倒的アイドル感に毎日すごくわくわくしていたし、すごくすごく楽しかった。

つまり何が言いたいかって、健人くん曰く"他の4人に勝たなきゃって"、"とんがって"いたあの当時の健人くんの頑張りは、溢れんばかりのキラキラとなって、確実に、わたしのような一般視聴者にも伝わってきていたよということ。
とんがっていたとしても、一歩引いて周りをみれるようになったとしても、どちらにしても、実力をつけて自分の力で現状をより良い方向へ向けようとする健人くんの真っ直ぐさが今も昔も変わっていなくて、たまらなくかっこいい。